軽い!でも止まる。
止水板『とめみちゃん』

この特許技術はすごい!
1時間に漏れる水はコップ1杯!!

止水板設置中

私一人で大丈夫!
30秒で出来ちゃった (^^♪

会社のビルに私一人・・・
 
突然のゲリラ豪雨!
 
でも大丈夫。
 
「とめみちゃん」は女の私一人で取付出来ちゃう!
おかげで水が入って来なくて社長に褒められちゃった♪
 
実際の取り付け例はこちらでご覧ください>>

製品特長

かんたん移動

かんたん移動

女性でもかんたんに持ち運べる自転車と変わらない重量
かんたん設置

かんたん設置

ロック装置と止水板を合わせて押し込むだけの設置性
高い止水性で少ない漏水量

高い止水性で少ない漏水量

高い止水性能が1時間に牛乳瓶1本程度の少漏水を実現
低コスト

低コスト

低コストのかんたん設置工事
無駄を省いた設計

無駄を省いた設計

新開発のロック装置は付属品を省きコストを削減
素材バリエーション

素材バリエーション

金毒に強いアルミ製とさらに軽量なカーボン(CFRP)製

どうして木下商会が止水板を販売するのでしょう?

近年異常気象の影響でゲリラ豪雨、以上に大きな台風等での水害が多発しています。短時間に降る雨量は今迄経験した事の無い量で全国で被害が増大しています。
担当者の故郷、岡山県でも多大な被害が有りました。
そんな中で いしい特許事務所さん のご紹介でこの「とめみちゃん」と出会いました。
今迄の止水板(地下鉄の入り口では良く見ます)は重く大きく、大雨の際は何人かで設置し、且つ水漏れを起こしていました。
この「とめみちゃん」は名前はベタですが大雨の際に女性一人でも簡単に設置が出来、且つ水漏れが極端に少ない事が特徴で6つの特許をいしい特許事務所さんで申請しています。
「世の中を明るくする架け橋となり人々と幸せを共有する」という経営理念に基づき、この商品は必ず皆様のお役に立てれる物と思い発売しました。
地下街の入り口やエレベーターのドア前には必須アイテムだと思います。
勿論、サブスクリプション対象商品ですのでご負担少なく導入出来ます。

とめみちゃん試験データ

KH-005型 水密試験

試験体:005型 H500×W3,000 17.5kg
水槽 H600×W3,300×L200
試験時間 1時間
試験水量 高さ410mm
貯水後:10分経過 下部より若干の漏水あり
水面高さ目視で確認できない程度
貯水後:30分経過 水面高さ0.3mm程度下がる
下部よりの漏水は止まる
貯水後:1時間経過 30分後より変化なし
水面高さ0.3mm程度下がる
計算上1時間で200cc程度の漏水
止水部のたわみ 上部12mm 1/250
下部23mm 1/130

KH-003型 水密試験

試験体:003型 H500×W2,000 14.5kg
水槽 H600×W2,400×L140
試験時間 1時間
試験水量 高さ450mm
貯水後:10分経過 目視により漏水あり
水面高さ10mm程度下がる
貯水後:30分経過 目視により漏水あり
水面高さ23mm程度下がる
貯水後:1時間経過 目視により漏水あり
水面高さ35mm程度下がる
計算上1時間で11,760cc程度の漏水
止水部のたわみ 上部2mm 1/1000
下部4mm 1/500

とめみちゃん設置方法

「とめみちゃん」は上の動画の様に簡単に取付・取外しが出来る画期的な止水板です。
重さも3mのもので17.5kg、2mのもので14.5kgと軽量なので
女性一人でも大丈夫!
 
6つの特許出願中の技術で今迄の止水板での止水効率を格段にアップする事が出来ました。3mの止水板で1時間に漏れる水の量は約10cc程度。今迄の止水板がバケツ1杯以上漏れていた事からするとかなりの止水効果です(当社比)。
 
工事は両側の専用取付バー(オーダー品)を躯体に施工するだけです。取付には専門知識・技術が必要になりますので現地調査を行い適切な取付バー・板を製作と専門業者が取付致します。

ご依頼の流れ

  • 1.
    お問合わせ
  • 2.
    現地調査
  • 3.
    お見積書
    の提出
  • 4.
    お支払方法
    の選択
  • 5.
    ご発注
  • 6.
    設置工事
  • 7.
    工事完了
  • 8.
    お支払

※お支払方法は
現金・リース・レンタル・クレジット
からお選びいただけます。

アフターサービス開始

設置例

・エレベーター扉前 ・店舗出入口 ・ビル/マンションエントランス
・地下出入口 ・ご家庭玄関/勝手口 など
 
特に最近の大雨で建物中のエレベーターピットへの浸水は長期に渡りピット内の水を抜く迄はエレベーターを使用する事が出来なくなります。又、特に最近のエレベーターは屋上に機械室を置かず地下のピットにモーターを設置する仕様になっていますので損害と使用不可期間が絶大に大きくなります。
止水板はビル運営に欠かせない物となってます。

エレベーターのピット内浸水
エレベーターのピット内浸水
こうなるとエレベーターは使用不可となります。

費用の目安

エレベーター前設置
サイズ:W1500×H350
お支払方法:6年リース
      (諸費用込みのサブスクリプションを選択)
合計代金:¥680,000 (商品代金+調査費用+工事費)
月々のお支払額:¥15,500 × 72回 (6年間)
 
*料金は設置箇所・状態によって変動します。
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